高付加価値マーケティングを十年以上も前から研究

高付加価値マーケティングの活用例

高付加価値の創設と成功の法則

この不景気の中で生き抜いていく為には、今までの「勘」や「経験」は通用しません。これはネット関連ビジネスでもリアル店舗経営でも同じ事が言えます。そこで本書は、あなたが明日から不景気という怪物に戦いを挑む上で圧倒的な集客における最強の武器になれると自負しておりますので、ネットビジネス・リアル店舗のオーナー様や経営に携わっている方で、ご興味のある方は是非これから先を読み進めてみて下さい。ただし、毎回毎回飽きる程言っていますが、どんなに素晴らしい戦略でも、考え方でも、理屈がわかるか、わからないかではなくというのが運命の分かれ道ですので、これを念頭において下さい。まずは・・・・・はじめまして。(ではない方もいらっしゃるかと思いますが)田実博(たじつひろし)と申します。私は現在、上場企業の乳酸菌飲料フランチャイズ会社を2社、経営コンサルタント会社、リゾートホテル、ホームページ制作会社、ケーブルテレビジョン、さらに人材派遣会社、託児施設、飲食店等7社の経営で毎日忙しい日々を送っております。さらに最近では格闘技団体K−1の生みの親である正道会館の経営企画室の室長として様々な企画も打ち出させて頂いております。これまでの経緯を話せば長くなりますので、自己紹介はこの辺で割愛させて頂き、さて、突然ですがあなたに質問です「裕福」・「美女」・「愛される女」・「美男子」・「強い男」・「勝ち組」これらの言葉を聞いて何を想像しますでしょうか?おそらく多くの方が「理想の世界」などと答えると思います。事実、私が経営する会社での社内OJTにて同じ質問をしたところ1500人中の約8割が「理想」であると答えました。人は理想という非現実と現状にて自分が置かれている状況、すなわち現実と理想の間で生きているのです。しかしいつの時代も人は理想を追い求めて努力し、時にそれを手に入れて、さらに理想を生み出して、また努力するという循環を繰り返している非常に真面目で勤勉な生き物なのです。「ああなれればいいな」といった感じで人に理想を感じたり、「あの場所で彼女とデートができればいいな」などの理想を描いたり・・・。このような人間が元々身につけている感覚を実際のビジネスに置き換えて考えてみると非常に面白い事が見えてきます。この不景気といわれる時代においても、企業戦略・戦術として「理想」を上手に利用している会社は大きな利益を上げています。私自身もこの「理想」を経営戦略・戦術として活用して大きな利益を上げている一人でもあります。そしてこの理想を現実のものに変化させてくれるのが「高付加価値」でありこの「高付加価値」を作る出してくれるのが、まさに私が長年の経営経験から生み出した「田実流ロジックツリー」なのです。私は現役経営者でありながら、自ら経営コンサルタントとしても活動をしておりますが、コンサルティング事業を通じて特に感じる事は、多くの実績低迷企業や個人規模のWEBを活用したビジネスにおいて、マーケティングでいう「セリング主義=押し売り」や「安売り主義」を貫いているという共通点があることです。当然のことながらこれは付加価値競争ではなく、価格競争です。この価格競争という土俵で戦う事により、他社競合がさらなる値下げを行えば、またこちらも値下げすると言った最悪のスパイラルが生まれてしまい、結果的に売上高も年々減少すると同時に、利益も激減していくと言った状況に置かれているのが現状であります。しかし一度価格競争という泥沼にはまってしまうと、安売り志向の顧客が嫌でも定着してしまい、値上げを断行したり、競合との値下げ競争に追いつかなかったりすれば、さっさと何の未練も感じないまま、あなたのお店を平然と去っていくのです。でも、これはあなた自信が選んでしまった道なのです。しかしこのままでは顧客がどんどん離れていく事は間違いありません。やはり早急な方向転換を行わなければ、1年後のあなたは、あらゆるジャンルの市場から追い出されてしまっているでしょう。欧米最先端のビジネススキルを手に入れるMBAという言葉を皆様一度は耳にした経験があるはずです。アメリカでは年間7〜10万人がMBAを取得しているとされ、大手企業のCEOの41%がMBAホルダーです。また、MBAホルダーの卒業直後の給与は修士課程修了者と比較して30%高く、学士卒のほぼ倍であるとされています。アメリカではMBAは企業の採用、昇進とダイレクトに結びついており、MBAホルダーでなければ、経営幹部育成コースにエントリーすらできない企業もあると言われています。そこで日本でもこのMBAを取得しに海外へ毎年多くの方が留学していますが、費用には個人差があり、なんと生活費、学費等全てを合計すると取得にかかる費用は1000万〜2000万円とまで言われています。そこまでしてでも彼らはMBAの経営ノウハウを学びたいと考えているのです。実際の経営に通用するノウハウは一部分ですMBAではマーケティング理論からファイナンスなど様々な科目を学ぶわけですが、この中で付加価値に関する考え方を教える科目が存在します。実際はその部分が経営には有効であると考えられます。先にも述べましたが、私は現在、上場企業の乳酸菌飲料フランチャイズ会社を2社、経営コンサルタント会社、リゾートホテル、ホームページ制作会社、ケーブルテレビジョン、さらに人材派遣会社、託児施設、飲食店等7社の経営者です。さらに最近では格闘技団体K−1の生みの親である正道会館の経営企画室の室長として様々な企画も打ち出させて頂いておりますので、このMBAの考え方を基本としたあるノウハウを実際に私の既存会社にて実践し、成功や失敗を繰り返し、そして最終的に、あらゆる業種や個人でも簡単に導入できる形に改良したのが、今回ご紹介する「高付加価値の創設法」と「田実流のロジックツリー」というツールなのです。あなたのホームページや店舗に新規顧客が集まらない最大の理由あなたのホームページやお店にはなぜ新規顧客が予想以上に集まらないのでしょうか・・・SEO対策、被リンク対策、新聞折り込みやポスティングチラシなどに多大な経費を投入して「今度こそは・・・」と待ち受けていてもいっこうに新規顧客が集まらない。価格やサイト情報も競合より安いし内容にも自信もあるし、今回は特典やクーポン券まで付けたのに・・・。こんな声がよく聞かれます。では競合より価格帯も安くて割引券まで付けても顧客がやってこない最大の理由をお話ししましょう。まず基本的に新規の顧客には商品やサービスの値段は関係ありません。ですからクーポン券の魅力も非常に薄いのです。あなたが仮に美容室の経営者だとしましょう。しかしあなたが求めている顧客には既にお気に入りの美容室が存在し、多くの場合人間関係も店員さんとの間で確立されています。そのような中で、現在通っている美容室を裏切らせ、自分の店に新規の顧客として誘導する事は非常に難しい事なのです。その答えは・・・・・顧客は予測で新規店への興味を示します。おそらく、あの焼肉店は「美味しいだろう」という予測です。この予測をもっと深い「興味」にまで発展させ、顧客心理を射抜く様々な媒体の広告手法で伝える事が出来て初めて新規の顧客がやって来るのです。しかし残念ながら実際は「割安感」などを前面に出した、ありふれた広告が非常に目立ちます。先にも述べましたが、新規の顧客は価格にはあまり興味を示しませんので、はじめの広告で価格訴求を行う事は間違いなのです。価格訴求ではなく、「あなたのお店と他店との大きな違い」を前面に告知すれば良いのです。まさにこれが高付加価値なのですが、仮にあなたが飲食店であれば「当店は何もかも美味しい」と伝えても顧客は興味を示しません。例えば特徴を強調し、「当店のステーキはすべて安心の国産牛で、野菜は提携農家から毎朝新鮮なものがその日にあなたの口に届きます」というような他店との明確な違いだけを的確に必ず伝える必要性があるのです。このように告知に変化させる事で顧客からすると「この店のステーキと野菜は美味しそう」と期待が膨らむのです。ここでポイントなのが、「何でも美味しい」と伝えない事です。ステーキと野菜だけに告知ターゲットを明確に絞ります。ここでその代表的な例をひとつ。皆さんご存じ、ユニクロの過去の代名詞といえば何ですか?・・・そうです、「フリース」です。このユニクロの素晴らしい戦略、何もかもを宣伝するのではなくて「フリース」だけで5年間も告知し続けた結果が今の成功の始まりなのです。このように、何もかも素晴らしい店やサービスである事を強調すればするほど顧客には疑いの目で見られてしまいます。ですから必ず自分の店舗やサービスの強みだけを明確に強調した内容の告知手法を行うように心がけて下さい。欲張りは最終的に何も得る事が出来なくなってしまいます。一番大切なことは、まず一度来店して頂くことが最重要なのです。「田実流のロジックツリー」とは田実流のロジックツリーとは、「高付加価値を生み出す仕組み」簡素化してお話すれば1枚の紙とペンを使用し、あなたの脳を最大限に活用し、今までの自分では考えられないほど数多くの発想が紙に書き出されていくという不思議なツールです。必要なのは紙1枚とペンのみです。ここに私が用意したフレームにそって問題点を書き出していきます。例)売上を向上させるにはどうすればいいか・・・ホームページにもっと人を集客するには・・・ブログにもっと多くの読者をつけるには・・・経費をもっと削減するにはどうすれば・・・子供にもっと学習意欲を持たすには・・・友人の退職相談にどう答えれば・・・・・上記の問題が仮にあなた自身の問題であった場合、あなたはこの多くの問題の解決策をそれぞれ「いくつ提案できますか」・・・・おそらく一つの問題に対して提案できる解決策は5個〜10個ではないでしょうか。しかし田実流ロジックツリーのフレームを使用すると驚く事に課題ごとの解決策が紙いっぱい、すなわち30〜50もの解決策が出てきてしまうのです。さらに少し驚かれる方もいるかもしれませんが、私のロジックツリーというツールは何もビジネスに限定されたものではありません。友人や家族のケース・・・・なんでも構いません、そこに問題さえあれば数多くの解決策へと導いてくれる万能なツールなのです。この田実流ロジックツリーを私自身日々の経営に生かすと共にコンサルタントのクライアント様の問題解決策に使用しております。ではここで私に寄せられたご購入者様、クライアント様のお声を一部聞いてみましょう。神奈川県トリプルエフ中島様(美容室)今回も嬉しい報告をさせていただきます。田実さんのブログを参考にさせていただき、イースタイリストという理・美容室用のブログサイトでブログランキング1位を獲得しました。これで満足することなく、より一層の努力を続けていきたいと思います。ありがとうございました!熊本県パラディソ様先日まで、一人で店を切り盛りしていました。しかし、それでは先に進めない気がしました。そこで、スタッフを雇うことにしました。この書籍を参考に、スタッフが5年後10年後も笑顔で働ける「PARADISO創り」を目指します。今回のテキストは、いままでのテキストの様に即効性のある部分は少ないかもしれません。それもそのはず。人を育て、自分も育つというのは一朝一夕でできるものではないからです。指針がなければ、時間は無駄に過ぎ、我々は孤独に、ただ老いていくだけでしょう。この書籍を指針に、がんばります!熊本県ロゴ+イラスト!ロゴマーク作成サイトのロゴスタ古庄様(デザイナー)念願のテキスト、一気に読ませていただきました。ロゴデザイン作成専門というネット独自の業態のなかで、いかにして他店との差別化を図るか常に頭を悩ませていました。自分のなかでは分かっているつもりであったし、差別化もできているつもりでいましたが、いざサイトに落とし込もうとすると何故か上手くいかない。しかしこのテキストを読んで原因が分かりました。自分の考えが全く整理されていませんでした。思い付いた事を場当たり的に試しても上手くいく筈がありません。それを解決する方法が「ロジックツリー」なのですね。今後自分がお客様に対してどのようなサービスを考えつくのか今からワクワクしています。このテキストのお陰で私が幸せになるのは元より、私の家族、私のサービスを受けるお客様、その家族、と幸せの連鎖が生まれる事と思います。貴重な情報を公開して下さり本当に有難うございました。効果が現れたら又報告させていただきます。熊本県田中様(イタリアン食堂)自分が10m先を見渡せるなら田実さんは、100m、200m先いやいや、それ以上を見渡せる。それは、あたかも、西遊記の孫悟空がお釈迦様の手のひらの上にいることを気づいた場面のようでした。それに気づいて、良かったなと。お客様が一番悲しむのは「お店自体がなくなってしまうこと」でしょう。我流の、間違ったベクトルへ進む努力をするよりも正しいベクトルに努力をした方が良いに決まっています。田実さんのテキスト、そして、ブログはそのための羅針盤です。2か月前の自分ならば、こんなに高価なテキストを買うことはなかったでしょう。しかし、購入した。そして、そこから感じたもの、得たものが沢山あったからここに文章を書いている。それは、田実さんのやり方が、そうさせたんでしょう。田実さんの台本通りというべきか(笑ホント、たくさんのヒントをくださりそして、ご自身でそれらを実践して、勇気を与えてくださる方です。素晴らしい羅針盤を、ありがとうございます。それではこれからも、よろしくお願いいたします!兵庫県堀田様(ネイルサロン・スクール運営)田実先生とmixiでお知り合いになれ、それ以来毎日毎日すばらしい教科書のようなブログを見て、勉強しています。皆さんのコメントのように成果を発表できればいいのですが、正直今はまだ本を読み終えれてません。きっと今日読み終えるでしょう!ずっとずっと気持ちは焦っていく一方で、体はひどいつわりに膝痛めてたりで、パソコンにゆっくり座ることや集中して教科書読むのも苦しく…仕事もスタッフに任せきりで…ですが、体調も少しずつよくなり今日から時間はかかってしまいましたが、私は動き出します。日本一になられるような田実先生の教科書を見ながら…いつかここで成果をご報告できるように…今日は一日パソコンと戦います!!経営面で尊敬できる…先生が見つかったことをうれしく思っています。今後とも応援しております!!大分県池添様(理美容業)コンサルと全テキストの申し込みをしましが、実際に高付加価値を作り出す難しさを実感しておりました。今では解決済ですが、現在は夜景と癒しという高付加価値が立案され、あとはお客さんに告知するだけです。鏡のないサロンも大きなサプライズのひとつになると思います。次のテキストを早く読みたくてしょうがありません。これからも宜しくお願いします。東京都W.Y様(ネットビジネス)Theブランディングと高付加価値の創設と成功の法則の2冊を実践し、効果が実証出来たので、さらにステップアップを目指し、本格的にプラチナコースにてお世話になっております。当初は多くの不安もありましたが、田実先生数々のスピードには驚きです。凄いネットワークを駆使してのブランディング構築には特に驚かされています。目標の売上5倍(笑)に怒られましたが、既に2倍程度の効果が見えてきておりますので引き続きお願い致します。このように数多くのクライアント様が成功し、成功事例などを報告して下さいます。さらに高付加価値が確立し、顧客間との信頼関係が構築されれば様々なプラス要因が働いてくれます。例えば私のブログには毎日約1万人の読者様が訪問してきます。さらにブログを継続する事でライブドア公認有名人社長ブロガーとして認定されました。そして現在ではライブドア有名人ランキングで1位の座を守り続けています。高付加価値の創設とはマーケティングという言葉は今では知らない人はいないくらいスタンダードになってきた用語ですね。マネジメントからはじまりアカウンティングなど様々な科目が存在します。このようなマーケティング理論の中で、セグメンテーションという単語が出てきます。簡単に言えば顧客の細分化(客層)とも言えるでしょう。このように企業は自分の提供するサービスや商品をいかに効率よく販売するかという「戦略」「戦術」にセグメンテーションを常に活用してきました。しかし今後は確実に逆転現象が起きてくるでしょう。ご存じの通り、そもそも日本人というのは、「欧米の企業が日本に参入する際に、欧米人とは違う非常に難しい消費傾向がある」と言われており、それだけ日本人は購買行動に対して優秀な選択能力を備えている人種なのです。当然、インターネットなどの普及により、わざわざ店舗にまで足を運ばなくてもインターネットで事前に最安値の店舗を探し出し、最終的に現物が見たい商品であれば直接足を運び購入するというパターン化も確立しています。逆に直接目にしなくてもよい商品は、そのままインターネットショップで購入するのが今の消費者の購買行動です。またそれを助長するような「価格ドットCOM」をはじめとした、価格比較サイトが次から次へと誕生し、顧客から見れば非常に効率のよいインターネットの環境が整えられているのです。このように売り手側からすれば、いやでも「価格競争」という土俵に無理矢理引っ張り出されてしまうような環境が整っており、一度でも「価格競争」という土俵に上がってしまえば、必ず強者に負けてしまう。仮に戦い続ける事が出来たとしても、「利益」という企業にとって最優先の科目をさらわれてしまうのが最終的なゴール地点でしょう。会社は売り上げも当然大切ですが、一番重要なのは、やはり「利益」です。「利益」を上げてこそ金融機関の支援が促進されて、企業の使命でもある社会貢献も可能になり得るのです。そこで、約束して欲しいのは、絶対に「価格競争」という土俵には上がらないこと。どんな誘いがあろうとも避けるべきなのです。「価格競争」という土俵ではなく、「高付加価値競争」という土俵に堂々と上がることが、今後の生き残りを左右する重要なポイントなのです。世の中には大きく分けて、この2つの土俵があると思って良いでしょう。この選択を間違えれば、数多くの「消えていく会社」になってしまうのです。まさに運命の分かれ道ですね。価格競争で勝ち残るのは、最終的に十分な体力を持ち備えた、ごく一部の「大企業」になってしまいますので、はじめから判っている「負け戦」はするべきではないのです。さて、顧客が安さを追求するインフラの整備が整っているという話をしましたが、逆を考えれば、このインターネットというインフラを使い「高付加価値志向」の顧客層に自分の会社の「安心」「安全」そして「信頼」「尊敬」を伝えるのも簡単な事なのです。決して安さ目的の人だけがインターネットを使用しているわけではありません。事実、裕福層と言われるセグメントもインターネットを駆使して「高付加価値」のある商品やサービスを探しているのです。まさに、その彼らこそ生涯顧客になる可能性を大いに秘めた顧客の一部なのです。しかし、ここで問題になってくるのが「高付加価値」の創設です。高付加価値とは私の定義するところでは「商品やサービス以外で顧客に提供できるプラスαの贈り物」と考えています。今の世の中では、商品やサービスの品質が良いのは当たり前の話で、顧客はそれ以上の「何か」を求めているのです。その「何か」を顧客の潜在的なニーズと捉えるならば、こちら側から顧客に対してアクションを仕掛けて潜在的に脳裏に秘められているニーズに「気づき」を与えてあげればよいのです。最近のとある調査では、「特別に欲しい物はない」と答えている消費者が約八割近く存在したというデータがあります。モノがない時代からモノ余りの時代に変化し、顧客自体が特別に欲しいものがなくなってきているのです。一昔前は、「液晶テレビが欲しい」「キーレスエントリーの車が欲しい」などの強いニーズがありましたが、最近で企業努力も功を奏して低価格で高品質なサービスまたは装備がなされるようになってきました。もはや高機能は一部の高級品だけに限定される時代ではなくなって来ているのです。まさに低価格で便利な生活が送れる時代になってしまったという事です。しかし商売を営む経営者たちは、このような時代背景の中でも自社の商品やサービスを提供し、購入してもらわなくては生きていけないのです。これはまさに「販売戦国時代」とも言えます。これからは「マーケティングする時代」から「マーケティングされる時代」へ突入していくわけですから、いかにして競合との差別化を消費者に伝えていくかが最大の課題になるのでしょう。そこで私が提案しているのが「高付加価値マーケティング」です。そして高付加価値マーケティングを完成させてくれるのが、田実流ロジックツリーというツールなのです。高付加価値マーケティングをロジックツリーが解決します高付加価値マーケティングの大切さは理解いただけたでしょうか・・・・・しかし問題はどのようにすれば誰もが追従できないような高付加価値を作り出す事ができるのか・・・・この問題を解決するのが私のロジックツリーなのです。誰もが驚くような競合との差別化がどんどん浮かんできますし、今までは一人で解決できなかった事がどんどん解決できるように変化します。そして使い方によっては、その導かれた答えを実行に移す際の方法論に至るまで、田実流ロジックツリーは教えてくれます。まさに田実流ロジックツリーは、一生涯手放す事ができない、あなたの大切な「人生のツール」になる事でしょう。モノ余りの時代、顧客は価値しか買わない。あなたのお店を救うには・・・・・あなたはご存知でしたか?今この瞬間も、まったく新たな市場が生まれ続けているという事実を・・・・この現実こそがあなたの経営戦略や戦術を狂わせているのです。本テキストは時代の変化に迅速対応し、高付加価値を作り出し、そして勝ち組みの共通したシークレットノウハウを全て公開する非常に機密性の高いテキストです。さらに私が過去15年間にて作り出してきた高付加価値での成功事例を全て公開するとともに現在のコンサルタント事業での最新の成功事例まで全てを網羅しています。あなたは私がどのような手法で成功を手にし、そして多くのコンサルタント利用者を救ってきたのかを目のあたりにする事でしょう。さらに本テキストは私の高付加価値創設理論に加えて今まで誰にも明かさなかった新規顧客の8割をリピーター顧客に変えてしまうノウハウも初公開されています。テキスト内容はこちら―はじめに―●あなたの店舗に新規顧客が集まらない最大の理由とは何か●あなたの店舗、実は8割がリピーターにはならないのです●去っていく8割の顧客をリピーターにする2つの仕掛け●マーケティングする時代からマーケティングされる時代へ●高付加価値マーケティングとは●買わなきゃいけない理由を伝えよう●高付加価値を生み出す最強フレームワーク●高付加価値を伝えきろう●セグメント別に魅力ある商品訴求をしよう●富裕層マーケティング―最後に―写真はオンライン通販(冊子)版ですただ、私はこれだけで満足して頂けるとは思いません。本テキストをご購入頂いた方に限り、ご購入から1ヶ月間メールでのフォローアップサポートをお付けします。テキストをお読みになって、ご不明な点等がありましたらお問い合わせ下さい。※1フォローアップをご希望の場合は必ずメールにてお願いいたします。お電話は受付できません。※2ご購入日から1ヶ月間有効です。※3期間内であれば、回数に制限はありません。※4ご相談内容は本テキスト記載事項についてのみとなります。※5フォローアップメールの送信先は、テキストの最終ページに記載しております。「わかる」ではなく「できる」速効実践テキスト自分と未来は必ず変えられる・・・勝者か敗者への決断。高付加価値の創設と成功の法則●A4:105ページ●ダウンロード(PDF)版●オンライン通販(冊子)版●数量限定販売(各100部)定価:¥31,500▼限定特別価格ダウンロード(PDF)版(税込)¥19,800オンライン通販(冊子)版の場合は、梱包及び配送料として2,000円かかります。合計¥21,800クレジットカード・銀行振込・郵便振替・コンビニ決済・BitCashでお支払いいただけます。写真はオンライン通販(冊子)版です◆注意事項※本書は記載された事象等を実行することにより成果・収益等を保証するものではありません。※特定商取引法に基づく表示を十分お読みになられてからお申込みください。追伸高付加価値こそがあなたの会社を存続させるか、低迷させるかの大きな要素になってきます。実際に私は経営者という立場になってから、このプラスαの高付加価値サービスを今まで追求し続けてきました。この厳しい経営環境の中で私を唯一守ってくれたのが、自ら築きあげてきた高付加価値と生涯顧客の確保(去っていく8割の顧客をリピーターにする2つの仕掛け)であったと深く感じています。今は時代が変化しサービス過多の時代です。そんな中では競合が現れるのは当たり前で、価格競争が始まるのも当たり前、そんな状況の中で生き残りをかけていくには、繰り返しますが高付加価値と生涯顧客の確保しかないのです。しかしよく考えてみるとお金をかけて商品開発を繰り返すよりも、高付加価値という無料もしくは低価格でのプラスαにて顧客を引き寄せる事が可能なのであれば非常に効率的と言えるのではないでしょうか。なぜならば・・・・使うのは、あなたの発想力だけで済むのですから。実際に今成功している会社はお金を投資する以前に高付加価値で売り上げの拡大を成功させています。日々変化する顧客ニーズに対応する優れた高付加価値を生み出し生涯顧客にする事が出来れば、必ずあなたには成功の道が約束されるでしょう。これは真実なのです。私のコンサルティングでのクライアント様の事例をみても必ずと言っていい程成功しています。是非、本テキストをご活用頂き、優れた高付加価値と生涯顧客を手に入れて、新しい経営スタンスのもと成功への道を歩んでください。 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