安定運用の仕組み
スリッページ対策
再現不可能なパフォーマンスを謳うものでも、非常識な高利益を謳うものでも、机上の理論でもありません。長年の経験と実績の上で構築・検証し、ハイリターンではなくローリスクに特化した正攻法の投資ノウハウです。投資はギャンブルだと考えている/短期的に爆発的な利益を狙いたいと考えている方には不向きです。継続によって累計利益を積み上げて行きたい/リスク管理をきっちり行っていく心構えがあると考えている方だけ、続きをお読み下さい。投資手法の多種多様化近年、インターネットの普及などにより、世界は情報化社会へと発展してきました。自宅に居ながらでも世界各地の情報がリアルタイムに手に入り、現代の日本人が1日で得る情報量は、江戸時代の日本人が一生に得る情報量に匹敵する、と言われています。投資の世界でも勿論のことながら情報化が進み、又、インフラの整備も進んだことにより、ネット証券会社が増え始め、自宅でも簡単に取引を行えるようになったことから、個人投資家が急増しました。ですが、個人投資家の多くの方は、長期間は相場に留まる事が出来ずに撤退している、という残念な結果があるのも事実です。逆に、利益を上げている投資家のほとんどが、いわゆる機関投資家と呼ばれている方々です。そして、損失を出している多数の方が、個人投資家です。それでは個人投資家は、どのように相場と向き合っていくべきなのでしょうか?世の中には、多数の投資手法が存在します。チャート判断、テクニカル分析、ファンダメンタル、はたまた、投資占星術…など。しかし数ある投資手法の中で、多くの物の欠点は、投資手法の裁量判断が多くて感情移入し易い、という問題点があります。また、同じ現象を見ても、人それぞれ判断が違ってもきます。裁量の余地が多い感情にぶらされ易い投資手法というのは、継続しにくい場合が多いです。投資とは、継続によって累計利益を積み上げ続けていくものですから、継続しにくいものは、成功が困難です。それが、システムトレードです。過去の相場に基づき、統計手法により売買を決定するシステムトレード。「過去」は、全ての投資家に、公平に存在します。つまり、このシステムトレードが、多くの個人投資家にとって使いこなし易い投資手法なのです。本日、このサイトでは、新しいシステムトレードのスタイル、自動売買システム自動売買システムの弱点新しい発想の自動売買システムについてお話します。HSK投資会とは?どうもはじめまして。HSK投資会の萩原です。私は元々投資とは無関係の仕事に従事していました。しかし、あるきっかけから投資の道に入り込み、そして、多くの人が経験するのと同様にビギナーズラックによる大勝ちを収めたものの、その後は資金をすり減らし続けていき、損失額も軽く1,000万円を超えてしまう程になってしまいました。資金を減らし続ける間、セミナーに参加し、投資関係の本を読み、休日も作戦を練るなどの努力を必死に続けてきましたが、資金はどんどん減る一方であり、ストレスの塊となっていました。その最中、ある投資のプロと出会い、当時のやり方が典型的な負け投資スタイルに陥っていた事に、はっきりと気付かされました。投資スタイルもさる事ながら、当時の投資の勉強の『努力の方向性』が明後日の方向だった事を明確に認識できたため、今までの方向違いの努力が成果に直結する努力となり、それに応じて、右肩下がりだった利益が右肩上がりになり始めました。その後、安定収益型の投資スタイルをがっちりと習得することが出来、最終的に給料を超える利益を出せるようになり、元の職場を退職する事になったのです。私は自己資産の運用は勿論の事ですが、他にHSK投資会を運営しております。HSK投資会の目的は、個人投資家に対し『本当に成果に直結する投資』を明確に伝える事です。会の活動としては、自分達の経験を基に個人投資家向けにセミナーや情報発信を行っています。2007年より定期的にセミナーを開催しており、これまでにもと言ったようなセミナーで多くの方々と出会いを持つことが出来、今でも交流させて頂いております。今回、私たちHSK投資会が自動売買システムを開発しましたのも、この方々との意見交換がきっかけでした。結局システムトレードって、利益を出せるの?『バックテストを数多く行って、これだ!と思う様なシステムを見つけて運用しても、その後上手く行かない』最近、こんなお声を聞きます。システムトレードという手法は、有効ではなくなったのでしょうか?そのような事は、ありません。システムトレード自体が通用しなくなったのではなく、システムというものは永続的なものではない為、作ったシステムがドローする事はよくある事です。各トレードシステムの売買ルールはわりと単純なものでも利益を上げてくれるものであり、シンプルな売買ルールを数多く運用し、リスクを分散し、各システムが売買のサインを出現させた時に、タイミング良く発注する。つまり、物凄く良い、あるスーパーシステムを作り出そうとするよりも、それなりに収益が上向いているようなものを複数組み合わせて同時運用する、という事ですね。これが個人投資家には難しいのです。1人で幾つものシステムを作成し運用するのは、物理的にも難しかったからです。しかし、昨今のパソコンの機能向上やネット通信速度の向上により、個人投資家でもある方法によって、機関投資家と同様な投資手法の実践が可能となります。それが、最近大きく普及している、自動売買システムなのです。自動売買システムの問題点自動売買システム。自動売買システムは、コンピューターが売買タイミングを計り、証券会社に発注してくれるものです。先ほどもお話ししましたが、パソコンの機能向上やネット通信速度の向上により、システム自体のトラブルは皆無となってきました。実際に、数多くの自動売買システムが販売されています。しかし、この自動売買システムには、問題点があるのです。それは・・・スリッページ(発注価格と約定価格の価格差)が頻繁に発生する売買回数が増えるため、売買手数料が膨らんでいくという点です。自動売買システムの多くは分足を利用し、ザラ場に売買シグナルを出現させ、成行で注文します。決済の注文も同じです。成行で注文するということは、発注価格と約定価格の価格差、いわゆるスリッページ問題が発生します。塵も積もれば山となる、ではないですが、このスリッページが大きく利益を圧縮する要因となります。また、自動売買システムは全ての作業を自動で行えるその特性を活かし、1日に何度もトレードを繰り返すことが可能です。例えば、30円抜きを1日に何度も行うことも出来るのです。ただ、1日に何度も売買を行うわけですから、その売買手数料もそれに応じて支払わなければいけません。もし、225ミニの取引で30円抜きのトレードを1日に5回成功したとしましょう。その場合、トレードシステムの表面上のスペックでは、3,000円×5トレードで、15,000円の利益になったことになります。しかし、実際には手数料が1往復で210円だとすれば、5トレードで1,050円の費用が発生してきます。また先程のスリッページも50%の頻度で発生した前提で計算しますと、5トレード×2(注文・決済)×50%×5円で2,500分のスリッページが発生しています。つまり、利益15,000円を得るために、3,550円の費用が発生しているのです。なんと23.6%も利益が少なくなるのです。つまり、シミュレーション上のスペックで損益比が1:1.3位のシステムは、自動売買で実運用を行うと、計算上は利益が出ていても、実成績はマイナスになり得る、という事です。(計算上の収益が、損益比1:1.5程度でも、ぎりぎり黒字、という位です)大赤字になる事もあります。例えば、バックテストではなく実運用を走らせた時に、計算上の結果として損益比1:1.2になった成績があった場合、実成績で見ると、完全に赤字になっている可能性があります。もし売買回数が多かった場合、計算上はシステムが機能していて、利益がぐんぐん増えているように見えても、実際にはどんどん赤字が累積してしまいます。もしこの状態でドローダウンを食らったとしたら、『計算上の成績との乖離(スリッページ)でマイナス』+『ドローダウンによりマイナス』という、2重の大赤字となってしまいます。ドローダウンはどのようなシステムでも、いつでも発生する可能性はございます。しかし、スリッページについては、事前にある程度、見積可能なのです。従って、自動売買システムにおいて、手数料やスリッページは考慮していないスペックにはあまり意味が無いのでは?と考えています。実際に、このスリッページの悩みは、多くの個人投資家の方からもお聞きしています。「何とかスリッページの対策が出来ないだろうか?」そこで私たちは、スリッページ対策に特化した自動売買システムの開発に着手したのです。どのようにスリッページ対策を施しているかは、後ほど詳しくお話しします。その前に、今回私たちが開発しました自動売買システムの成績をご覧下さい。ちなみにこれからご紹介する成績には、売買手数料、スリッページを含んで計算しています。当システムの成績開始日2007/9/18終了日2009/10/304総損益(円)1,051,220総収益(円)1,836,720総損失(円)−785,500年平均損益(円)495,730総売買回数268収益売買回数168損失売買回数100勝率(%)62.69平均損益(円)3,922最大収益(円)69,790平均収益(円)10,932最大連続収益の売買回数9最大損失(円)−32,710平均損失(円)−7,855最大連続損失の売買回数5最大損失幅(円)−97,730総収益/総損失2.34※カーソルを合わせると、色が変わります。年/月合計(円)2007/9−2,7752007/10−1,3252007/11−53,8102007/1269,7702008/151,3202008/219,1102008/361,6252008/430,4802008/511,1102008/611,4652008/760,8852008/8−11,5202008/95,4652008/10352,4802008/1197,1902008/1271,0452009/19,1752009/2−23,3902009/3102,0602009/425,7702009/536,1902009/631,0602009/733,0602009/826,6102009/98,4802009/1029,690これらの成績は、日経225miniにて取引を行った場合です。手数料が往復で210円、スリッページが2回に1回の頻度で発生したと前提しています。最大建玉数はmini2枚です。フォワードテストも2009年11月から行っておりますのでご安心ください。※ご請求後、折り返しメールにてご連絡をさせて頂きます。1時間以内にメールが届かない場合には、迷惑フォルダの確認、又、メールアドレスに間違いがなかったかをご確認下さい。ですが、貴方がもし既に自動売買システムを運用したことがあるのであれば、尚更スリッページについては敏感になっている事でしょう。そこで、絶対に現実ではあり得ませんが、全ての売買にスリッページが発生したと仮定した成績をご紹介します。開始日2007/9/18終了日2009/10/30総損益(円)917,220総収益(円)1,754,820総損失(円)−837,600年平均損益(円)432,539総売買回数268収益売買回数158損失売買回数110勝率(%)58.96平均損益(円)3,422最大収益(円)69.290平均収益(円)11,106最大連続収益の売買回数7最大損失(円)−33,210平均損失(円)−7,614最大連続損失の売買回数5最大損失幅(円)−106,280総収益/総損失2.1※カーソルを合わせると、色が変わります。年/月合計(円)2007/9−4,0252007/10−5,0752007/11−59,3102007/1263,2702008/147,3202008/214,6102008/355,3752008/424,4802008/56,6102008/67,2152008/757,6352008/8−17,5202008/91,2152008/10346,4802008/1191,6902008/1265,7952009/15,4252009/2−27,8902009/395,0602009/419,2702009/530,6902009/624,0602009/726,0602009/822,1102009/92,4802009/1024,190全ての売買においてスリッページが発生した場合においても非常に安定した成績を残しているのがお分かり頂けたことでしょう。ちなみに私はあまり高利益を謳うのは好きではありません。実運用に向いているシステムというのは、一時的に高い利益を出すシステムではなく、如何にリスクを抑えて安定した運用を望めるかだと考えているからです。それが自ずと、高利益に繋がってくるからです。それでは、当システムがなぜ、スリッページや手数料を含んでも、ここまでのパフォーマンスを残すことが出来たのか?それをスリッページ対策と、ポートフォリオという観点からお話しします。当システムのスリッページ対策正直に申しまして、成行で注文又は決済を行いますと、スリッページを100%抑えることは不可能です。指値注文であれば可能ですが、場合によっては約定しない可能性も少なくはありません。トレードシステムのバックテストにおいて、全て約定したという仮定で検証を行えば、高パフォーマンスを得ることは出来ますが、それでは現実的ではありません。トレードシステムのバックテストは、全ての取引が不利な方向で約定したと考えるべきです。つまり最も悪い条件の取引を想定しなければなりません。そのようにしなければ、バックテスト、フォワードテストの結果と実運用の結果が、大きく乖離してしまうことになってしまいます。つまり、今回の場合は、売買手数料を計算にいれるのはもちろんの事ですが、スリッページも全ての売買で発生したという最悪条件という仮定でシステム構築を行いました。さすがにこの悪条件での検証作業は、それなりに歯ごたえのあるものでした。数時間の中で、エントリと手仕舞いを行うデイトレードにとって、このスリッページと手数料は、大きな壁となったのです。ですが、ある方法を取る事によって、解決しました。それは、「ポジションを長く保有して取る値幅を大きくする事」だったのです。そうすることにより、仮に全ての売買にスリッページが発生したとしても、その金額を大きく抑える事が可能です。売買回数を抑える訳ですから、その副産物として、売買手数料、スリップ共に利益に対する比率を大きく抑える事が出来ます。まさに、一石二鳥なのです。これらを意識しながら、売買ルールの検証作業を始めました。自動売買システムとポートフォリオ投資はギャンブルではありません。ですから、如何にすると安定した運用を出来るかを、いつも心がけていなくてはいけません。その安定運用の手法の1つが、ポートフォリオです。投資資金を1つのシステムに集中させず、複数のシステムに分散することにより、そのリスクも分散させる手法です。今回の自動売買システムにおいてもポートフォリオを組み込みました。当システムでのポートフォリオの役割は3つ。複数のシステムを併用することにより、単一システムの機能不全に対する備え当自動売買システムに採用されているシステムは4つです。このうちの1つが機能不全を起こした場合に、残りの3つのシステムが、その損失を補完します。複数のシステムを併用することにより、ドローダウンの分散投資で損失は避けて通れません。しかし、損失を出しても次にそれを上回る利益を出すことにより、これを繰り返し、トータル損益がプラスとして蓄積されていくのです。複数のシステムに資金を分散する事により、ドローダウンを緩和させます。全く異なる売買ルールのシステムを併用する事により、相場局面による損益の偏りを防ぐ似たような売買ルールのシステムを併用した場合に、その時々の相場局面により損益に偏りが生じてしまいます。例えば、上昇相場に強いシステムばかりを併用すれば、下降相場に大きな損失を被ることになります。それを防ぐために当システムでは順張り「買い」システム/順張り「売り」システム/逆張り「買い」システム/逆張り「売り」システムと、全く異なる特性のシステムを採用しております。スリッページ対策のために、「ポジションをトレンドに乗せて長く保有出来るシステム」という条件。この条件を満たし、尚且つ、損益曲線の重ならない4つのシステムの抽出。このポートフォリオシステムを作るために、様々な売買ルールを検証し、用意したシステムは76にも及びました。そして、ついに4つのシステムに絞り込んだのです。選考から洩れたシステムには、このままお蔵入りさせるのは非常にもったいないシステムも多数ありましたが、より安定性の高いポートフォリオシステムを目指し、本日、この4システムによるポートフォリオを、自動売買システムとして、貴方に自信を持ってご案内させて頂きます。間もなく大証24時間取引が始まります。大証(大阪証券取引所)では、2011年年頭を目指し、デリバティブ取引の24時間化を目指しています。これにはもちろん225先物も含まれます。詳細は発表されておりませんが、もし24時間連続取引となれば現在、日中時間のない会社員の方々に好評な寄り引けトレードシステムが使いにくくなる可能性もあります。そのようになれば、自動売買システムは、今まで以上に有効な選択肢となってきます。現在は、パソコンのスペック向上やネットの通信速度が飛躍的に向上しています。以前ほど自動売買システムの動作に不安はありません。又、当システムはネット証券大手のトレイダーズ証券のトレードスタジアムを利用しております。既に実績十分のシステムですので、ご安心頂ける事でしょう。導入方法も運用方法も、簡単です。購入者用マニュアルには、口座開設キャンペーンや本ソフトのきめ細やかなサポートを受けて頂ける詳細についてお伝え致しております。ダウンロード、インストールの方法は、詳しく説明書で解説いたします。又、電話サポートもございますのでパソコンに不慣れな方もご安心ください。毎朝、パソコンと、トレードスタジアムを起動すればシステムが自動で売買致します。自動売買システムが初めで操作が不安な方は、実際に売買を行わないシミュレーション売買も出来ますのでご安心下さい。実際の操作映像です※音声が流れますので、音量にはご注意下さい。これで貴方の不安や悩みは、解消されるでしょう。このシステムを運用すれば貴方は大儲けです!!とは、言いません。先程からお話ししていますが、投資はギャンブルではありません。如何に大きな損失を被らずに安定して資産を運用出来るかがポイントです。戦略もなしに、いきなりハイリターンを狙ってしまうと、間違いなく大きな損失が待ち受けています。逆に損失を最小限に抑えながら、コツコツと利益を伸ばしていくことが出来れば、1年後には自ずとハイリターンになっているでしょう。まずは相場の世界で生き残ることを考えましょう。そして少しずつでも良いのでトータル損益を増やしていきましょう。そのお手伝いをするのが今回の自動売買システムです。是非とも貴方の投資戦略にお役立てください。当自動売買システムをお勧めする4つの理由理由1単純明快な売買ルール複雑なロジックの売買ルールは、一見、高パフォーマンスなシステムに見えますが、過度な最適化が行われている恐れがあります。それであれば、多少パフォーマンスは落ちても単純なロジックの売買ルールを用いたほうが、長く機能する可能性が高くなり、システムの再現性も高まります。理由2選び抜かれたシステムによるポートフォリオ当システムのポートフォリオは、76のシステムの中から選び抜かれた4つのシステムにより構成されています。その構成も・順張り「買い」システム・順張り「売り」システム・逆張り「買い」システム・逆張り「売り」システムと、ポートフォリオ効果を十分に発揮できるように、配慮を尽くしています。理由3スリッページ対策「ポジションをトレンドに乗せて長く保有する事」を念頭に、売買ルールを構築しています。その為、売買回数を絞る事に成功し、スリッページの額も小さくなりました。もちろん売買手数料も少なくなります。又、当システムの検証は、全ての売買においてスリッページが発生するといった、最悪の条件設定で行われている為実際に自動売買システムを稼働させた場合に、スリッページや売買手数料の下敷きになる事がありません。理由4同時発注対策自動売買システムの欠点として、同じシステムを運用する方が増えた場合、同時に大量の発注が入る事になります。当システムでは、そのような場合の対策をご用意しております。※詳細はご購入者のみにお伝えします。入手方法のご案内です。当自動売買システムのパフォーマンスは某大手証券会社で販売されている数十万円のシステムと比べても、何ら見劣りするものではありません。逆に、当システムはスリッページや売買手数料を加味しているパフォーマンスなので、数十万円のソフトを上回っているかも知れません。ただ、高額過ぎても意味が無いと思いますので、当自動売買システムの販売価格は44,800円(税込)とさせて頂きました。又、自動売買ソフトを初めて扱う方、トレードスタジアムを初めて扱う方にとっては、多少の不安があると思いますので、お電話やメールなどでの直接サポートをさせて頂ける場所を、私ども以外にもご用意させて頂きました。私たちも対応させて頂きますが、必ずしも日中いつでも私たちが対応出来る訳ではありませんので、お役に立つと思います。(詳細は、マニュアルに記載させて頂きました)さて、今回の本ソフトの提供数ですが、第1次販売と致しまして、今回の販売数量は、50名様までとさせて頂きます。ご期待して頂いた方皆様全員に販売させて頂く事が出来ないのは少し残念なお話しではあるのですが、サポートさせて頂ける人数にも限りがありますので、システムとサービスの質の向上を考えた結果とご了承頂きたく、お願い申し上げます。トレードスタジアムのご利用には、証券会社に月額5,250円(税込)の費用が発生致します。決済完了後、3営業日以内にシステムのお引渡しを致します。※ご請求後、折り返しメールにてご連絡をさせて頂きます。1時間以内にメールが届かない場合には、迷惑フォルダの確認、又、メールアドレスに間違いがなかったかをご確認下さい。特定商取引法に基づく表記お問い合わせ投資に係わるリスク及び手数料当システムは、利益を保証するものではございません。この情報をもとに実際に売買をされた結果発生した損害につきましては当方は一切責任を負いません。当サイト記載の数値には、過去の検証結果(バックテスト・フォワードテスト)を含みます。相場に絶対はございません。表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。株価指数先物は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。また取引には証券会社の売買手数料がかかります。実際の売買は、自己責任でお願い致します。ご購入者様に安心して運用して頂く為に、次のサポートとツールをご用意致しました。1.ご購入者様専用サポートサイト当システムを安心して導入・運用して頂くために、ご購入者様専用のサポートサイトをご用意致しました。2.メール及び電話サポートパソコンがどうしても苦手というだけで、せっかくの利益機会を失うのは大変残念な事です。そこで、パソコンが苦手な方でも安心して導入・運用して頂く為にメール及びお電話でのサポートをご用意致しました。メール及びお電話でのサポート期間は、ご購入後3ヶ月間となります。3.無償ポートフォリオ追加サービス私は、トレードシステムは永遠に機能するとは考えておりません。又、そのようなシステムも存在しません。当然、いずれかは今回ご提供する4つのシステムも機能しなくなる日がくるでしょう。ご購入から1年以内にポートフォリオの組み替えが必要となった場合には、不定期ではありますが無償でご提供させて頂きます。4.売買ロジック完全公開当システムを信頼して頂く為に、売買ロジックは全て公開致します。特典1、特典3につきましては、ご購入アドレスに、メールにてご連絡を差し上げます。また、当システムのサポート、フォローアップをお受け頂く為には、ユーザー登録が必要となります。よくあるご質問にお答え致しますQ.パソコンが不得意な私でも、運用出来ますか?A.パソコンが不得意な方の為に、メール及び電話サポートをご用意しております。サポート回数に制限はございません。操作に慣れるまで何度でもサポートさせて頂きますので、ご安心下さい。Q.以前運用していた自動売買システムは、スリッページにより、ほとんど利益が残りませんでした。こちらのシステムは大丈夫ですか?A.当システムは、検証の際に手数料とスリッページの発生を加味しております。よって、当サイトでご紹介しております成績も当然、手数料とスリッページを加味しております。システムがドローダウンする事はどんな物でもありますが、計算上利益は上げているがスリッページのみが原因でマイナスになる、という事態の可能性は極めて低いです。参考までに、スリッページが往復で5円発生した場合、10円発生した場合をこちらにまとめました。Q.いわゆるスキャルピングのトレードシステムですか?A.いいえ、違います。小さい値幅を利食いするスキャルピングは、どうしても手数料やスリッページの下敷きになってしまいます。当システムは、トレンドを捉え、売買を行います。Q.利用出来る証券会社を教えて下さい。A.当システムは、トレイダーズ証券のトレードスタジアムを利用します。但し、本システムを御使用頂く上での様々なサポートを受けて頂く為に、トレイダーズHoldings100%子会社の株式会社インベストにて口座を開設して頂きます。Q.誰が運用しても、同じ結果になりますか?A.はい。当システムは、裁量を一切含みません。よって、初心者の方から上級者の方まで、どなたが運用しても、結果は同じとなります。(通信環境によって、若干異なるケースが稀にあります)Q.1年間で、平均幾らくらいの利益が期待出来ますか?A.相場ですので、絶対というお話は出来ませんが、過去検証と直近数ヶ月間のフォワードテストによるシステムスペックから申しますと、期待値としてmini1枚で41万円となります。Mini10枚であれば410万円の期待値となります。Q.何分足を使用していますか?A.標準設定では、5分足を使用しております。1分足や2分足など、設定をご自由にお選び頂けます。Q.ロスカットは設定されていますか?A.はい、設定されております。最後に本日は、日経225先物取引向け自動売買システムのご紹介を致しました。これまで自動売買システムの弱点と言われてきた、スリッページや売買手数料を克服したシステムです。又、安定した運用を行えるように、選び抜かれた4つのシステムにより、ポートフォリオを組みました。これまでに他の自動売買システムを運用されたご経験があれば、当システムの素晴らしさを、きっとご理解頂けるでしょう。もし、自動売買システムの運用自体にご経験がないのであれば、サポート体制も万全を尽くしておりますので、是非、この機会にチャレンジされてみてはいかがでしょうか?もう間もなく、大証24時間取引は始まります。その時に慌てないように、今のうちから備えられていても早くはないでしょう。最後になりましたが、今回、私の話をお聞き頂いたことを、心から感謝致します。貴方様の、より一層のご活躍を、心からお祈り致します。セミナーアンケートの声投資に係わるリスク及び手数料当システムは、利益を保証するものではございません。この情報をもとに実際に売買をされた結果発生した損害につきましては当方は一切責任を負いません。当サイト記載の数値には、過去の検証結果(バックテスト・フォワードテスト)を含みます。相場に絶対はございません。表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。株価指数先物は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。また取引には証券会社の売買手数料がかかります。実際の売買は、自己責任でお願い致します。
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