集客コンサルティングの現場で発見した爆発的に集客
爆発的に売るための商圏の作り方と攻略法
すでに十分に稼いでいる
今の状況に満足している
という方には必要ありませんので
ここまで読んでいただき申し訳ありませんが
今すぐこのページを閉じてください。
まだ、満足できるほど稼いでいない
人生これからだと思っている
今の状況を打開したいと思っている
そんな向上心溢れる、あなたへ
継続的な集客の秘密を教えます…
冒頭からこんな偉そうなことを言っているにもかかわらず
名前も名乗らずに失礼しました。私は、椋本庄治(むくもとしょうじ)と申します。集客のコンサルタントをしています。初めの頃は、アドバイスしても集客が上手く行かず、
お客さんからぼろかすに言われたこともありました。独学で勉強したため、手探りの状態でコンサルティングをしていましたので
返金を求められ、フラフラになったこともありました。この先、コンサルタントとしてやっていけるだろうか?
何度、自問したかわかりません。
そんな時に、あるセミナーに参加したのです。
そのセミナーを受けて、考え方が根本的に変わりました。
「そうか。この方法なら集客できるに違いない。」
机上でいろんなケースを想定しても
「集客できる」
という結果が出て、自信を持つことができました。
このセミナーを受けたお陰で、的確な集客のアドバイスができるようになりました。今では、集客に困っている方のお助けマンとして、全国にクライアントを持ち
日々アドバイスをしています。今回は、そのセミナーで学んだ集客の方法の中でも最も大切なことをお話ししますので、
興味のある方は最後まで読んでくださいね。あなたは、集客するためにどのような手段を選ばれますか?この質問でもっとも多いのが「チラシ」です。あなたも、そうではないですか?しかし、昨今ではチラシの反応が落ちて集客できないという悩みを
抱えている方が増えています。たしかに、チラシでの集客といえばキャッチコピーで見込み客をドキッとさせて
来てもらうという手法がもてはやされています。決して間違いではありません。私もクライアント先で試しましたが、効果はあります。ただし、最初の2〜3回だけです。
今まで、1〜2組しか来客がなかった住宅の完成見学会で試したところ、30組以上が来場したりもしました。「この方法は凄い」と思い、いろんなクライアント先で試しました。
やはり、反応は上々です。「集客がこんなに楽にできるのなら、たいしたアドバイスもせずにチラシでの集客を考えればいいんじゃないか?」
と、安易に考えていました。
書籍やメールマガジンでも、この方法がもてはやされていました。
ということは、いろんな業種でいろんな人が試して、効果があったという
ことです。
ところが、ある時期から反応が取れなくなってしまいました。
このころは、この方法が花盛りで、あちらこちらで見かけるようになりました。
以前は、ほとんど見かけなかったので、見かけたときにはサンプルのために
ストックさえしていました。
反応が落ち始めたのは、この方法が花盛りになってからです。
消費者が、この広告になれたので以前ほどドキッとしなくなってしまったのです。
こうなれば、他のイメージのチラシと何ら変わりはありません。だから、悩んだのです。どうすれば、以前のように反応を上げることができるのか?
…。悩んだあげく一つの仮説を立てることができました。あなたは足元にある原石を
見逃しています…その仮説とは、地域を見直して、さらにそれを分解し、ピンポイントでエリア
を攻略していくことです。
あなたは「ランチェスターの法則」をご存知ですか?
第一次世界大戦の頃、イギリスの航空工学のエンジニアであったF・W・ラン
チェスターが、自ら手がけた戦闘機が実践においてどのような成果を収めたかに
強い関心を持ちました。そして、兵力/武器性能と損害量との間にどのような
関係があるのかを統計的に分析し、法則があることを発見しました。戦闘力=武器効率×兵力数(局地戦)すなはち、5人の隊(A隊)と3人の隊(B隊)が戦えば、A隊は2人残り、
B隊は全滅するということです。
これが「ランチェスターの法則」です。
その後、第二次世界大戦のときに、アメリカコロンビア大学の数学の教授B・O・
クープマンらが、軍事戦略を策定する際にランチェスターの法則が応用され、
「ランチェスター戦略方程式」として発展しました。
戦闘力=武器効率×兵力数の2乗(広域戦)
近代兵器を用いて戦う場合、5人の隊(A隊)と3人の隊(B隊)が戦えば、A
隊は4人残り、B隊は全滅するということです。
これらの法則を用いて、「企業間の販売競争に勝つ理論と実戦の体系」として
再構築したのが田岡信夫氏です。しかし、ランチェスター戦略はBtoB(企業間取引)に対しては、威力を発
揮しますが、BtoC(企業対消費者取引)については体系化されていません。
私が、初めてランチェスター戦略に出会ったのは、キャッチコピーで見込み客
をドキッとさせるチラシの反応が落ち始めたときでした。
この頃は、「どのようにしたら反応の取れるチラシができるのか」と、毎日悩んでいました。
クライアントからは、「何かよい方法はないか?」と、矢継ぎ早の催促があり
ました。
だから、来る日の来る日も、図書館や本屋に行っては、集客のヒントを探して
いました。
そこで、目に止まったのが「ランチェスターの戦略」です。
「戦闘においての戦略かな」と思いながらも、読み進めました。
すると、なんとビジネスで使えることが解かったのです。
「これは、もしかして…」と熱い期待を持ちました。この戦略で、チラシの反
応を上げることができるかもしれない。
しかし、読み終わったとき、BtoCの戦略については何も書かれていな
かったのです。
「期待したのに…」
でも、あきらめきれません。
必ず、応用できるはずだと、その利用の仕方を考えていました。
ああでもない。こうでもない。
毎晩、寝る前には必ず、紙とエンピツを持ち考えていました。
そんなときです。
クライアント先の住宅工務店にお伺いしました。
社長が資料を持ってやってきました。
「椋本さん、これどう思う?」
見せてもらった資料は、エリアの戦略について書かれたものでした。
ランチェスター戦略の局地戦に当たる部分です。
「これどうされたのですか?」
「住宅工務店専門にコンサルティングをしている会社が持ってきたんだよ。使
えるかどうか、椋本さんに聞いてみようと思ってね。」
この資料には、自分が毎日毎日悩んでいたことの答えのヒントがありました。
そして、社長にお願いして1日だけお借りしたのです。
何度も読み返して要点をまとめ、翌日にはお返ししました。
その後は、まとめた資料を、何度読み返したかしれません。
その数は、10回どころではありませんでした。
読むたびに、新たにアイデアが湧いてきたのを今でも思い出します。
そして、自分なりに体系立て、クライアントに試してもらいました。
はじめて、採用してくれたのはリフォーム会社でした。
この会社は、外壁と屋根の葺き替えが専門です。
元々、決めておられた商圏を縮小し、さらにその商圏を10のエリアに細分化
しました。
そして、お客さまが多いエリアに対して販促活動をしました。
3ヶ月でポスティングした回数は10回です。
しかし、反応があったのは1件です。
明らかに失敗です。
何がダメだったのかを考えなおしました。
>訴求の内容なのか
>着地点のハードルが高かったのか>見せる現場がなかったからなのか
考え直すところは、たくさんありました。
何としても成功させたい。この思いがとても強かったのです。
だから、社長に「もう一度、○○を改善して取り組みませんか?」と、提案
したのですが、「別の方法にしよう」と断られてしまいました。
どこか、取り組んでくれる会社はないかな?
と、思っていたら、ある日、電話が鳴りました。
工務店さんからです。
「集客ができなくて困っています。力を貸してもらえませんか?」
数日後、この工務店に出かけました。
社長の悩みは「チラシを打っても反応がない。何かよい方法はないですか?」
というものでした。
そこで、取り組んでいる方法を話しました。しかも、まだ成功例がないことも
話しました。
しかし、社長は「このまま同じことを続けていても仕方がない。その方法で
やってみましょう。」と快諾してくれました。
取り組んだ結果、「構造見学会で集客がない」と言っていたのが10組の集客。
しかも、一組当の滞留時間が90分。
これには、社長も営業マンも大喜びでした。
次の集客は、「完成見学会」です。これでも「ほとんど集客がない」と言ってい
たのが、15組。
最終的には、1つの住宅建築現場から、2件の契約を取ることができました。
初めての成功事例です。
ほんとに嬉しかったです。
次に取り組んだのは、同じ会社で工法が違う家です。鉄筋コンクリートの
家でした。
こちらも、従来のやり方とは違った結果が出ました。
「構造見学会」「完成見学会」とも上手く集客でき、最終的には3組の契約を
取ることができました。
2つも連続して上手く行ったので、これを体系化するようにしました。
>商圏の調査方法のやり方
>商圏の絞り方
>商圏の細分化の仕方
>お客さんに伝える情報
>ポスティングのやり方
を、ノウハウとしてまとめたのです。
このノウハウをAS法(AreaStrategy)と名づけました。そして、美容室でも通用するのかどうか試してみました。
こちらでは、住宅と違い商圏はぐっと狭くなります。
その商圏をさらに細分化して、住宅と同じようにポスティングをしました。
1エリア(約500)に連続して毎週、2ヶ月、ポスティングを行いました。
結果、新規客は23件。しかも、キャンペーンや値引きは一切行いませんでした。
これには、店主も驚いたようです。
このことにより、ますます、自信を深めることができました。
何も、遠方まで商圏を広げなくても、すぐ近くに原石(お客様)があることが
わかったのです。
思い切れない理由とは?
このAS法を使うと、今まで以上の新規客を集めることができます。
しかし、経営者や販促担当者は、思い切ることができずに、相変わらず「反応
がにぶいな?」といいながら、同じことをしています。
気持ちのどこかに、「不景気だから仕方がない」「お客さんが警戒しているから…」
など、言い訳をしています。
そして、「次回のチラシではうまくいくだろう」と、淡い期待を寄せている。
このような気持ちがあるので、新しい方法に取り組むことができないのです。
ところが、「ダメなものはダメ」と、試してみた結果で判断され、次のことに取
り組まれる方もおられます。
彼らは実践してみた結果から、ダメなものはすぐに止めるし、上手く行ったものは続けるという習性があります。
だから、世間の不況もどこ吹く風と言わんばかりに、好調を維持しています。
そして、彼らのようなポジティブな人たちがAS法を試してみたいというのです。
中には、「この方法は永遠に使えるノウハウかもしれないね」という方もおられます。
過去にいただいたお礼のメールの中から少しご紹介すると…
『商圏の考え方がわかった』
商圏について考えたことがありませんでした。近隣の方が、お店の看板を見たり、新聞の折り込みチラシをみて来るんだなと思っていました。
商圏を意識するようになって、お客さんを待つのではなく、来てもらうための工夫をすることが大事だと気づきました。
K美容室M・K様『一つ目のエリアでは上手くいきませんでした』
本当にうまくいくのかな?
半信半疑で始めてみましたが、エリアについての考え方はよくわかりました。
しかし、ポスティングに使うチラシをどのようにすればいいのか、わからなかったのです。
わからないまま、こんな感じかなとチラシをつくって撒いたのですが、2ヶ月経っても反応がありません。
悩んだあげく、電話での相談も受け付けているとのことだったので、疑問をぶつけてみました。
そして、いわれたようにチラシの内容を変えて次のエリアで試してみました。
驚いたことに13件の注文をいただくことができました。
本当にありがとうございました。
TリフォームT・T様『広域よりも効果がありました』
エリアを狭くすると、といろんなことで効率がアップしました。
ポスティングする時間も減りましたし、移動時間も減りました。一つのエリアで、短期間に何回もポスティングするので、OB客からも声をかけられるようになりました。
それだけではないのです。OB客がお友達を紹介してくれたこともあったのです。
やっぱり、集中的なポスティングは必要なのかな?と思っています。
T建築M・N様
100%が成功するわけではありません…
このAS法を使えば、すべて上手くいくかというと、残念ながらそうではありません。
上手くいかなかったという報告も受けています。
1.山間部のため人口がまばらで、エリアを選定しても人数が少なすぎる
2.分割した3つのエリアでポスティングしたが反応がない
3.1ヶ月に1回しかポスティングしていない
これらをひとつずつ、紐解いていきましょう。
山間部の場合は、人口の問題があって上手くいきにくいです。かといって、
数を満たすためにエリアを広げることもできません。
なので、山間部では不向きな方法と言えます。
分割した3つのエリアでポスティングしたが反応のない場合です。
ポスティングしたチラシの内容が、売り・売り一色になっていました。情報を
提供するとう姿勢がまったく見受けられなかったので、お客さんに受け入れら
れなかったことが原因です。
1ヶ月に1回しかポスティングしていない場合です。
基本的に回数が少なく、お客さんに認知されていません。
短期間に継続的なアプローチが必要です。
山間部の場合を除き、後の2件は、相談をいただいて改善し、集客は順調です。
電話の相談を受けてから、改善し集客が順調に進んでいる方たちからもメールを
いただいています。一部ですが公開します。最初は、みなさん、エリアを絞ることに抵抗していました。
しかし、実際に実践してみると、「初めからやっておけばよかった」といわれます。
結果が出ているからです。次はあなたの順番です。
※せっかくメールをいただいたのに掲載できなかった皆様申し訳ございません。マニュアル改訂に参考にさせていただきました。ありがとうございます。また、このメールをご覧の方に読みやすいように、改行や書体などの編集を若干させていただいていることもお許しください。
チラシ作成マニュアルではありません…
今回、順調に集客に成功したクライアントさんのススメで「もっと多くの人に
AS法を紹介してやって欲しい」と言われ、この度ホームページを立ち上げまし
た。そして、あなたにお会いすることができました。派手に広告などもしてい
ないのに、ここで会えたことを嬉しく思います。
このAS法は「チラシ作成マニュアル」ではありません。
広域の商圏よりも商圏を絞って効率よく集客するためのものです。
重要なのは、チラシを作ることではありません。
商圏を決めた後に、商圏を分割して商圏を攻略する仕組みをつくるマニュアルです。
>安定した集客をしたい
>商圏でNO1になりたい
>安定した売上を確保したい
このような気持ちのない方には、AS法は向いていないかもしれません。
私は、コンサルティングの現場で、まず最初にすることは商圏の構築です。
商圏を決めなければ、次のステップには進みません。
なぜなら、商圏を決めずに、何をやっても上手くいかないことは、過去の経験
から熟知しているからです。
その失敗のケースをお話しします。
本当は、失敗のケースは書きたくありませんでした。コンサルタントとしては
結果が出せなかったほど、屈辱的なことはありませんから…。
でも、商圏を絞る重要性を理解していただくために、あえて失敗例を暴露します。
あれはまだ、ランチェスター戦略を知らなかったときです。
集客が上手くいかないとの依頼がありお伺いした住宅会社でのことです。
まず、最初にチラシを見せていただきました。完全にイメージでできた広告で、
大手住宅会社にも引けをとらないくらい美しいできばえでした。
チラシ制作にもお金がかかっているのがよくわかります。
しかし、家の素晴しさばかりが引き立っていて、肝心のお客様が聞きたいこと
は抜けていたのです。
だから、お客さんの聞きたいことに焦点を当て、キャッチコピーもビジュアル
も作り変えたのです。
その結果、集客はできるようになりました。その後も、新築の現場ができる度にチラシを打って集客しました。
どこの現場でも盛況でした。
お客さんとの契約も1現場1件は取れるようになったのです。
ところが、商圏が広く、営業マンも、大工さんも手がいっぱいになってしまい
ました。
その結果、お客さんを長期間待たせることになってしまったのです。
商圏を絞らずに、手当たりしだいに集客をしたツケがきたのです。
これに、怒ったのはお客さんでした。
事情を説明するものの、落ち度は工務店にあります。
いくら誤っても許してもらえず、契約を解除して離れていったお客さんもあり
ました。
集客はうまくいっていたので、社長からのお叱りはありませんでしたが、本来
なら、最初に商圏を絞ることを提案しなかった私のミスなのです。
わかっていただけましたか?
商圏を絞らずに、集客活動に力を注ぐと、かえってお客様に迷惑をかけるこ
とになってしまうのです。
集客活動に力を入れる前に、商圏を絞ってください。
商圏を絞れば、販促費は抑えることができるし、少ない人数で多くの仕事を確保
することができます。また、うわさにもなりやすいので、来店客や紹介客が増えるようにもなります。
あなたが今まで、お客さんが来ないと嘆いていたこともウソのように解消されます。
もっと具体的にすると
■お客集めが楽になる
■売上に困らなくなる
■会社に活気が出てくる
■紹介客が増える
■来店客が増える
■給与が上がる
■地域で愛される会社になる
■販促予算が縮小される
■よりよい商品を作ることができる
■資金繰りを考えなくてよくなる
■いままでよりも大きなプロジェクトに取り組めるようになる
■高い目標を持つことができるようになる
など、今までにない成果を生むことができるようになります。これらは、一部の会社だからできるということではありません。
どんな業種でも、しっかりと取り組めば同じような結果を得ることができるようになります。
過去に取り組んだ業種でいえば…
・住宅工務店
・リフォーム会社
・美容室
・整骨院
・保険販売会社
・葬儀会館
・エステサロン
・仕出し料理店
など、数え上げればまだまだあります。
それくらい、いろんな業種で使えるノウハウなのです。もしかしたら販売を
中止するかもしれません…
商圏を絞ることの重要性はわかっていただけたと思います。
ただ、腰を折るようで申し訳ないのですが、販売を中止するかもしれません。
なぜなら、このノウハウを販売し続けると、私の本業である集客のコンサルテ
ィングの仕事の依頼がなくなるかもしれないからです。
実は、大きな声では言えませんが、商圏エリアの構築ができれば、集客への取
り組みは半分以上終わったも同然なのです。
それほど重要なノウハウなのです。
私が、集客のコンサルタントです。と名乗れるのも、商圏のエリア構築という
武器を持っているからなのです。
それでも、今回の販売に踏み切った理由は、コンサルティングを依頼したいけ
れども、予算がないという企業やお店が圧倒的に多いからです。
私の願いは、私と何らかの形で関ったお客さんが進化してもらうことです。そ
のためには、情報を惜しみなく、メルマガやブログで発信し続けてきました。
しかし、どう考えても今回の商圏エリアの構築の方法については、本業を圧迫
する恐れがあります。これでは本末転倒です。
だから、早い時期で販売を中止するかもしれません。そのときは許してください。私がもうこれ以上は、と思ったときは、ホームページの公開を終了しようと思います。
ですので、真剣に商圏エリアを構築したい、順調に集客がしたい方は、お早め
に決断ください。本当にこれでいいんだろうか…
集客のコンサルティングを始めてから7年。今までにも「集客」で随分と悩ん
できました。クライアントのことを考えていると夜も眠れないことがよくあり
ました。
絶対に失敗しない、確実に集客できる方法はないものだろうか?
これができれば、集客で悩む多くの人を救うことができるのに…。
そんな思いに駆られて、何百冊の本も読みました。また、数え切れないくらい
セミナーにも参加しました。
かなりの金額を投資してきました。
でも、このような背景があったからこそ、AS法マニュアルを作ることが出来た
のだと思います。
私のコンサルティング料は最低100,000円/月×6ヶ月です。そのうち、AS法
の占める割合は半分。つまり、300,000円です。
だから、販売するつもりはまったくありませんでした。
しかし、多大にお世話になっているあの社長から「広めたらどうだね」と言わ
れれば、…。
でも、一体いくらで販売すれば…
私には、一件のコンサルティングで300,000円以上の価値のあるものです。
年間にすれば、いったいいくらになるのか…?
悩んだ末、300,000円を6ヶ月で割った50,000円と設定しました。
だって、このノウハウを構築するまで、かかった費用と期間を考えるとこれく
らいが妥当な金額と思うのです。
しかも、上手く行かない人のために電話でのサポートまで付けることに
していますから…。
ちなみに、私の電話でのサポートは1時間9,000円です。
悩み抜いた結果、判断がつかずにスタッフと相談しました。
50,000円では広まらない、本気で広めるならば、その10分の1。
つまり、5,000円で販売すればどうかということになりました。
「え!5,000円冗談じゃない。何を考えているんだ!」と反論したものの、意見
は変わりませんでした。
「広めるためには、仕方がない。」と自分に言い聞かせて、4,700円で販売する
ことにしました。
これが真剣に悩んだ私の答えです。
但し、ここまで低価格にするのですから、DVDにして、パッケージデザインを
起こして、配送費用をかけてなどの無駄な出費はできません。
そんなことをすれば、金額を上げなければいけなくなります。
だから、今回は動画ファイルをダウンロードの形式のみとしました。
300,000円の価値があるAS法マニュアルを4,700円というとんでもない価格で提供
するのですから、ご理解いただけると思います。
クレジットカード・銀行振り込み・コンビニ決済、BitCashどれにでも対応できる準備
も整いました。最初の30人だけです…
多分、あなたは集客できるようになればいいという気持ちは、表面的なもので
しかないと思います。
その先には「集客ができて売上を上げたい」「収入を安定させたい」「家族を幸
せにしたい」といった気持ちがあると思います。
ですから、あなたの集客を成功に導くために、私が全力でサポートします。
また、集客に役立つ特典も用意しました。
ただし、本業は集客のコンサルタントです。日々、クライアントの相談や資料
づくりのためにふんだんな時間はありません。
そこで、最初に購入された30人限りとさせていただきます。
限定の特典は以下の通りです。特典1:「ホームページは集客に欠かせない!」
ホームページは集客に欠かせません。
なのに、ホームページを集客のために上手く活用できている企業は少ない
ものです。
ホームページで集客するためにはどうしたらいいのか?
そのためにするべきことは何なのか。
ホームページ制作15年のWEBプランナー森岡昇馬氏が、集客の秘密を語
った対談音声ファイルです。
特典2:「無料メールサポートが受けられます」
あなた一人で、集客の仕組みを構築することは難しいことです。しかし、専
門家からアドバイスをしてもらえば、やるべきことが見えてくるので、決し
て難しいことではありません。
集客の仕組みを作るために、私、椋本が全力でサポートさせていただきます。
特典3:「お客様をわんさか連れてくる魔法のレター」
地域で1番店を目指すためには、チラシだけでの集客ではできません。
集めた見込み客やOB客に対してのアプローチが必要です。そのために必要
なのがニュースレターです。このレポートにはニュースレターの活用事例が
ぎっしりと詰まっています。
これらの特典は、他では手に入らない貴重なものばかりです。
何度も言いますが、最初に購入された30人に限り、無料でお付けします。
※まだ、この文章が表示されているのであれば、間に合います。
お急ぎください。
裏切りは罪です…
AS法マニュアルの内容にいくら効果があっても、私がいくら本当のことを言
ったとしても、まだ、本当に集客ができるようになるのか不安だと思います。
特に、今まで集客にいろんな方法で取り組んできた真面目な人こそ、そう
思って当然だと思います。
だから、私がサポートするのです。
私のサポートがあって、あなたがAS法マニュアルを実践しても集客ができな
かった場合、申し出ていただければお支払いいただいた金額はお返しいたします。
まず、自分でやってみてできなかった場合は、遠慮なくご連絡ください。
全力でサポートします。【よくいただくご質問です】本当に実践できるかどうか不安です…A:AS法はまったくの初心者でも対応できるように地域調査の方法から
始めています。もし、ここの部分で解からないことがあれば、メールにてご連絡いただければ
個別にサポートさせていただきます。集客ができない場合はどうすればいいのでしょうか?
A:その場合は発信している情報に問題があります。発信した情報を私に送っていただければ改善のアドバイスをさせていただきます。返金保証が付いていますが、どのように申し込めばいいのでしょうか?
A:きちんと実践しているかどうかの確認のため最低月2回は情報を配布してください
そして、配布した情報をメールで当社宛に送信してください。
その都度、いろんな提案をさせていただきます。
上記の条件を満たしていただいた上で、一件も集客できない場合は「mukumoto@mindeye.jp」までご連絡ください。
即、あなたの口座に全額返金させていただきます。4,700円の価値はありますか?
A:あるどころの話ではありません。(私はそう思っています。)
先にも述べましたように、地域戦略ができるからこそコンサルティングの依頼がくるのです。
そのノウハウなのですから金額以上の価値は十分にあります。
それでは、今一度「爆発的に売るための商圏の作り方と攻略法」に取り組んだ方の声を
お聞きください。
最後に特典1:「ホームページは集客に欠かせない!」
ホームページ制作15年のWEBプランナー森岡昇馬氏が、集客の秘密を語った
対談音声ファイルです。
特典2:「無料メールサポートが受けられます」
集客の仕組みを作るために、私、椋本が全力でサポートさせていただきます。
サポート期間は決済後3ヶ月、相談回数に制限はありません。
サポート方法は、メールのみになります。
特典3:「お客様をわんさか連れてくる魔法のレター」
見込み客やOB客に対してのアプローチするための活用事例がぎっしりと詰
まったレポートです。
ここまでレターを最後まで読んでくれた、真剣なあなたに、今考えて欲しい
ことは…
>集客ができて売上を上げたいか?
>安定した収入を得たいか?
>家族を幸せにしたいか?
この3つだけです。
そのためには、下記をクリックして申し込んでください。あなたからの「ありがとう」のメールを楽しみにしています。決済は株式会社インフォトップの決済システムを使用しています。追伸1
AS法マニュアルの返品は自由です。きちんと実践しているかどうかの確認のため
最低月2回は情報を配布してください。もし、実践して結果がでず、私のサポート
を受けて実践しても結果が出なかった場合は、申し出ていただければ返金します。
私も、教材を買って裏切られたことがあるので、あの悔しい気持ちはわかります。
だから、約束は必ず守ります。
※返金するには、以下の手順でお願いします。
mukumoto@mindeye.jpに氏名・連絡先と返金先、返品理由を書いて送って
いただくだけです。
他にすることは何もありません。7日以内に返金いたします。
追伸2
何度も繰り返すつもりはありませんが、このサイトは早い時期で販売を中止する
かもしれません。
なぜなら、このノウハウを販売し続けると、私の本業である集客のコンサルティ
ングの仕事の依頼がなくなるかもしれないからです。
それほど重要なノウハウなのです。以上、のすべてを受取りたいあなたは今すぐこちらをクリックしてください。
●動画ファイル(ダウンロード版):『爆発的に売るための商圏の作り方と攻略法』(約46分)
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